忍者ブログ
私の好きなもの。文房具、葉巻、車、その他のものについて書いていくことにします。
[1]  [2]  [3
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

セガ・チュンソフト発の、サウンドノベルゲーム『428』をバースディプレゼントしてもらった。買おうかどうか迷っていたのだが、思わぬ形で手に入った。プレゼントしてくれた人に感謝感謝。

この『428』について語るとき、やはり不朽の名作サウンドノベル『街~運命の交差点~』を語らざるを得ない。私は、以前借りてやったのだが、この『428』クリア後、もう一度やりたくなってたまらず購入した。(2600円した。やってみるとかなりの低解像度でびっくりした。PS1ってこんなものだったのか)

『428』と『街』の特徴は、サウンドノベルでありながら、単純な肢の選択のみで終わりではないということ。マルチフラグメントシステムといったり、ザッピングシステムといったりもするシステムがそれだ。複数の主人公のそれぞれの物語が、一つの舞台一つの時間軸で展開され、そしてそれが複雑に絡み合う。ある主人公の話が途中で立ち入り禁止になり、その話と絡み合う主人公の話の中のフラグを見つけ、立ち入り禁止を解除するという流れだ。

このシステムにより、単純に平行する物語を読み進めていくだけでなく、複雑に絡み合う物語を時間軸を含めた立体的なものとして把握することができる(しなければならない)。この場面では、この主人公はこう考え、こう行動していたという複数の視点で物語を楽しむことができるという複雑さに加えて、複雑に絡み合うが故に、一人の主人公の何気ない選択が、違う主人公の運命を大きく変えてしまう。(このような複雑な仕組みではあるが、操作としては非常に単純で、『428』の場合にはリモコン一つで完結している。)

すべての主人公を次の時間軸へ進めるために、適切な選択を追求し、運命の不可思議さを堪能できる。それぞれの主人公の立場や背景、人間性を無意識のうちに比較して把握することで、より深くその人の想いや台詞の意味を感じることができ、物語にも説得力が生まれる。そこに感情移入していくのだ。

この仕組みを実現し、それが名作になるためには、物語自体がよいものであることはもちろん、演出に一部の無駄も無いことが必要となる。そこにこのシステムの危うさがある。多くのゲーマーや制作者は、それに直感的に気づいている。だから、『街』は演出・ビジュアル面に多くの予算が投じられ、ユーザーは購入を敬遠した。おかげで、『街』は、後に着いた評価とは裏腹に予算の回収ができないという事態に陥ったのである。

一つ幸運だったのは、『街』は、名作とされたことだ。それも、ファミ通誌上もネット上の評価も、である。売り上げがさんざんだったにも関わらず、評価は常にトップだった。その点をみるに、サウンドノベル+ザッピングシステム+実写による演出は、ゲームとしては完成されていたということだろう。

同様の賭けを『428』でも行う。予算回収できるのか?という疑問符がネット上ではだいぶ出回っているが、そこらへんは不明確である。他方で、多くのユーザーが心配したのは、予算を抑えることによる駄作化である。正直、演出がダメなサウンドノベルは、わざわざサウンドノベルにする意味が無く、やり終えた後にこれでもかと言うほどそのゲームのイメージは悪くなる。小説で良いじゃんというつっこみとともにそのソフトはどこかに追いやられることになる。

では、『428』はどうだったのか。これがまたおもしろいのだ。『街』よりも完成されたシステム・グラフィックであることは間違いない。シナリオも、『街』ほどのコミカルさは無いが、それでも時にコミカルに、またシリアスに無理無く一つの線に物語がまとまっていく。『街』では、よく似た二人の主人公の話が途中で終わったりしていき、なんとなく話の線が細くなっていくが、『428』では、途中でエンドになる主人公も話しに絡んでくるし、また話の線が細くならないように、ごにょごにょだったりする。

『街』ゆずりのバッドエンドの多彩な内容もおもしろい。バッドエンドの中には、実に晴れやかな顔をしている主人公もいたりして、「バッド」じゃなかったりもするのもまたおもしろい。

全作『街』では、キャストとして、竜雷太・ダンカン・窪塚洋介・中越典子・お笑いコンビ「北陽」のツッコミ役の伊藤さんなど、なかなかの顔ぶれだった。今回のキャスト的には知らない方ばかりだったが、すべて納得のキャストだった。唯一、(本編ではないという点で)須賀健太君はちょっと贅沢だったようにも思う。(大塚明夫さんも違和感なかった。ボーナスシナリオで声優やってたのはびっくりした)

ボーナスシナリオの『カナン』編は、TYPE-MOONという有名なグループ?担当らしい。私は楽しめたが、賛否両論のようにも思う。単純にゲーム作品としてみる場合、アニメ画になった理由としては、カナンやアルファルドは非日常的な存在でアニメ画でも成立すると考えた点や、実写で描く場合の予算も多そうだというあたりが、アニメ画になった理由だろうか。その他、広告戦略などの要素を考慮すると、いろいろと複雑そうだ。

アニメによって描かれているという点や、シナリオの非現実感、声優起用によるメインシナリオとの乖離(イメージ面・テンポ面)が、残念だった。単品作品としてみたら、十分なサウンドノベル?ではないだろうか。

特典DVDもなかなかボリュームがあって楽しめた。ただ、ネタバレがある点や、キャラのイメージが崩れる場合もあるので、プレイ後に見ることを強くおすすめする。

また、さまざまな条件でクリア後に発生する隠しシナリオも見逃せない。本編では、嫌な奴だった堅い顔したアイツも、実は猫のかわいさにめろめろで、猫に「かわいすぎる!」とか言ったりして、笑えた。

しかし、おもしろかったな。
メインカードをすでにAmazon.comカードから、楽天カードに切り替えています。
もちろんですが、問題なく使えています。
使った速報がメールで受信できたり、管理画面もAmazon.comカードよりは便利だったりで、結構使えます。

問題は、楽天カードのメインとなる楽天市場が微妙という点でしょうか。やっぱり、楽天ブックスのヤマトメール便自動選択はいただけない。それだけでなく、楽天市場自体も、送料やら手数料やらがかかったり、納期が遅かったり、値段も高かったりで、Amazonに比べて劣る点が多い。まぁ、これは、楽天の問題と言うよりも楽天に出店している店舗の問題だが。

まぁ、そこらへんを差し引いて考えると、まぁまぁお得です。願わくば、もうちょいポイント還元率を上げてほしい。。。


autumn1.jpgautumn2.jpg

旅行に行った。なかなかの秋の景色だった。
上の写真は、「天狗の庭」といわれる場所の近く、なんとかスカイライン?で撮った写真。
カメラは、PENTAX K100D(18~55のキットレンズ)。カメラが良いのか、腕が良いのか、景色が良いのか、なかなか満足のいく写真だった。
ほかにもたくさん写真をとった。写真を撮りに旅行に行くようなものだったり。

いつも旅行に行って写真をたくさん撮ってくるが、その写真をどうやって楽しむかには今だに公式がない。
家庭のプリンタでプリントする。写真屋でプリントする。コンビニでプリントする。PCに入れて画面で楽しむ。アルバムに入れる。写真立てに入れる。

しかし、いずれもコストがかかるし、デジカメのように大量に写真を撮っても大丈夫になり、全部プリントするとなるとそれなりにコストも手間もかかる。
そんな大量写真時代に適した写真の楽しみ方が、最近盛り上がってきたデジタルフォトフレームだ。

そんなわけで、うちの親が一つ買った。選んだ基準は一番安いから。
以下の写真が、飾ってみた一例。(トランセンド製「T.photo710」)


digiphoto1.jpgdigiphoto2.jpg

上記の写真の例のように、カレンダー・時計を表示させながら写真を飾ることもできる。写真を液晶全面に表示させることもでき、スライドショーにも出来る。
安い割になかなか液晶がきれいだ。新型もすでに出ているが、この旧型でも十分きれいだ。コンデジや携帯などにはこれで十分だろう。あとは、フレームのデザインや機能で選ぶのが良いように思う。

国産のものは、ソニーのものが人気のようだが、トランセンド製に比べ高価で、それほど多く売れている印象がない。以下に、楽天のアフィリエイトリンクを張っておくので参考にしてみてほしい。


トランセンド
T.photo710ブラック

トランセンド
T.photoC710クリアパネル

【12週連続ランキング1位獲得】
トランセンド
T.photo720ホワイト

トランセンド
T.photo720<ブラック

ソニー
DPF-D70



先日、Amazonクレジットカードが、12月15日をもって終了という記事を書いた。
今日、退会したので、12月15日をもって私のもっているAmazonカードは使用できなくなる。

対応してくれたのは、疲れていそうなお兄さんだった。カスタマーサポートは込んでいて6分も待った。
っていうか、固定電話以外はフリーダイアル使えないって言うのはなんだ。

手続き自体はあっけなく終了した。カスタマーサポートにつなぐ前に自動音声で電話用暗証番号を入力しているからか。ちょい微妙。

私は、分割でPCを買っていたので、それについてどうなるか、カスタマーサポートに聞いてみた。
分割払いの支払いについては、Citiクラシックカードに切り替えなくとも、現状のまま継続できるということだ。その場合、カード自体は使用できなくなるが、残りの支払いは毎月引き落とされ、その分の明細のみ送られてくるらしい。

そんな説明書いてあったかな…?
よく覚えてないが、そういうことらしい。ちなみに、先月分の引き落とし明細書にはAmazonカード終了のお知らせは入っていなかったので、カードの終了のお知らせは、今のところEメールのみということか?

ちょっとそれは無いんじゃないかな、amazonさん、citiさん。

その他にもいろいろと同じようなテーマのblog記事があったので、紹介しておく。


で、とりあえず、今後のメインカードは、楽天カードにしようかなと。
というのも、私の周りの人が、みんな楽天カードを勧めてきたから。
…う~ん、まぁ、とりあえず、みんなおすすめらしい。
とりあえず申し込みました。

私と同じ境遇の方、どうやら楽天カードはおすすめらしいです。下からどうぞ。
(アフィリエイトリンクが気になる方はググれば簡単に申し込みページが見つかると思うので、そちらからお願いします。)









先日、私のところにもメールが来ました。
私の買い物は、だいたい本かPC周辺機器かゲーム・CDなので、Amazonカードの登場は待ちわびていました。
申し込んではや1年?…もうやめるってどういうこと?

で、なんで、デフォルトで年会費有料のカードに変更なのか?…よくわからん。

しかも、先日来たメールによると、年会費有料のカードに切り替えるのをやめるためには、10月27日までに電話をこっちからしなければならないそうだ。専用のページくらい用意できんのか。

さて、メインカードをどうするか。

そして、Amazonの利用の仕方をどうするかを考えなければならない。

一番の候補は、楽天カード。
楽天での買い物は2%ポイントキャッシュバックで、楽天以外での買い物は、1%ポイントバック。毎週金曜日はポイントが2倍とか、モバイルからだと5倍とかそんな企画があったりしていろいろお得。

でも、楽天ブックスは、微妙。配送料1575円(税込み)以上は配送料無料は良いとして、メール便か宅急便かの自動選択っていうのはありえない。宅急便を選べるなら良いけど、楽天ブックスがどっちかを自動に選ぶとかありえない。メール便のクオリティは商品を配送できるものじゃない。

というわけで、メインの本がダメとなると、そもそも楽天のポイントを貯める意味があるのかわからない。
でも、2000ポイントプレゼントは、ちょっと魅力的。

どうしようかなぁ。。。。。

とりあえずアフィリエイトリンクだけ貼っておこう。




私は、ゲームに関しては、ソニーより任天堂の方が好きである。

いろいろな経緯があって、ソニーのプレイステーションに敗北をしたが、見事にゲーム業界の本質とゲームの本質に迫り、逆転している。
携帯ゲームについては、ずっとトップを走り続けてきたが、DSではさらに躍進した。PSPも魅力的なハードだが、ファーストタッチをするようなマチュアな層に対し、明らかな不具合を「仕様」と言い放ったメーカーがトップに立てるわけがない。ソニーは、全社的にそうだが、そろそろ顧客サポートを本気で考え直した方が良い。メーカーもリピーターを確保する時代はとうの昔に始まっていて、それをブランド力でごまかせるほどのブランド力・商品力が、今のソニーには無い。

まぁ、ソニーに対する愛の裏返しの批判はどうでも良いとして、任天堂のWiiとDSが好きである。
そのためか、クラブニンテンドーのプラチナ会員になってしまっていた。

毎年、プラチナ会員には豪華特典があるのだが、今年も、来月~再来月にかけて、その特典が発表になると予想されている。
去年だったか、一昨年だったか、スーパーファミコンのコントローラータイプのWii用クラシックコントローラーが特典だったことがあった。…任天堂さん、ここで声を大にして言いたい。

今年もあれにしてくれ!ほしいのだ。

くそぅ…あれいいな。あれで、バーチャルコンソール+スーファミソフトとかやりたいな。完全にノスタルジーの世界。


ところで、クラブニンテンドーのプラチナ会員になったりするためには、ポイントを集める必要がある。このポイントは、Wii本体や周辺機器・ソフトまたはDS本体や周辺機器・ソフトなどを購入するとついてくる紙に書いてあるコードをホームページ上で入力することで付与される。

この仕組みは、中古品潰しにもなっているということに気がついた。さすが、任天堂、やることがさりげない。

まとまりがないが、今日は、任天堂大好きエントリーでした。
ふと、Mr.Childrenの「しるし」を聞く機会があった。
Mr.Childrenは、昔からずっと好きだったが、「音楽」自体を聞くことがあまりなくなっていて、自然にMr.Childrenの曲を聴く機会も減っていた。

Mr.Childrenは、歌詞もメロディも声も好きで、そのすべての完成度が人気・売上げに現れているのだと思う。

Mr.Childrenの歌詞には、(少なくとも私には)ハッとするものが多い。
本当に良い歌詞は、自分の体に入ってくるものがあるかどうかではなく、自分の内面から突き出てくるものがあるかないかだと思ったりもする。聞く人の思いや記憶を引き起こさせ、引き出し、心に残ったわだかまりやひっかかりをとったり、その傷を少しでもいやしたり、そのような瞬間が音楽には確かにある。その瞬間を大きく担うのは、歌詞の役割でもあると思う。クラシックのように歌詞がないものよりもよりダイレクトに言葉が脳に心に響くのだ。

それがどんな音楽であれ、クラシックのような言葉を紡ぐことのない音楽であっても、そのように心に触れる瞬間があるから、音楽は人の心を揺さぶり、人類の最高の発明とも評されるのだろう。


私には、つきあって4年目になろうという彼女がいる。同棲して3年、いろんな事があった。
さいわいというかなんというか、別れの危機など無く、夫婦といわれても、何の違和感もない。
そんな私だからかわからないが、Mr.Childrenの「しるし」中の以下の歌詞に、ハッとした。

ダーリンダーリン いろんな角度から君を見てきた
そのどれもが素晴らしくて 僕は愛を思い知るんだ

僕は、いろんな角度から、いろんな場面で、いろんな君を見てきた。
そのどれもが素晴らしかった。君の思い、君の考え方、君の仕草や言葉のその全てが、僕にとって、意外でもあり、予定外でもあり、楽しみでもあった。
そんなことを思えば、僕は君の中にある僕への愛を思い知ると同時に、僕の中にある君への愛を思い知らされる。そう思う。

Mr.Childrenは、素晴らしい。
彼女も素晴らしい。

「しるし」を収録した、アルバム・「HOME」を購入しようか迷っていたりもする。


この「頭が良くなる照明術」を購入したのは、今年の3月のことらしい。(この商品はAmazonで買ったのだが、この商品ページの上に「あなたはこの本を[~年月日~]に購入しています。」という旨が表示された。べんり~。)

5月に引っ越したのを期に、部屋の照明にシーリングライトを用いるをやめ、間接照明ないし光源が見えないライトや通常のライトでも光源が見えないように工夫をした。

今では、キッチンのシーリングライトや、強い光を家で浴びるのは少し体に強すぎるように思えている。

この本を買った当時は、長い間、夜になかなか寝付けない事に加え、何についても集中できないという悩みを抱え、どうしようもない状況だった。
Amazonで何気なく見ていたこの本のレビューを見て、少しでも状況が改善すればと思い、読んで実践してみたが、なかなか効果があった。

前は、2,3時間ほどベッドの中で寝付けないこともあったが、今では長くとも40分くらいである。
また、集中できなかった悩みも徐々に解決してきており、趣味に対してはもちろん、勉強に対しても集中できるようになってきている。

もちろん、あれから変化があったのは、照明だけでなく、仕事も変わったし住む場所も変わったので、これのみが原因とも言えないが、実際の体感としては照明効果は大きいと感じている。

仕事が変わるときも、住む場所が変わるときも、肉体的・精神的に負担になることが多い。また、当時よりも経済的には困窮していることも考えると一概に照明以外が、自分にとって良い方向に向いているとも思えない。その中で、睡眠や集中力の面で改善しているのは、照明のおかげという可能性が高いとも思っている。

そんなわけで、私と同じような悩みを抱えている人もいるかもしれないし、この本を参考にその悩みが解決する人もいるかもしれないので、こんなエントリーをしてみた。

これからも住環境の改善は進めていきたいと思っている。照明については、和ろうそくを試してみようかなとも思っているし、100円ショップで手軽に買える植物や、流水の音をどうにか取り入れられないか思案している。

以下は、楽天で目に付いた間接照明グッズ。写真を見て参考にしてみてほしい。


アロマルームランプ

ラタンのランプ コーン型

月のような照明フロアライト

テーブルランプMISTY

岩塩ランプ

岩塩ランプ


今日は、久々に18時台に帰路に着くことが出来た。

早く帰れるって良いなぁと思ったので、その点について、備忘録もかねて書いてみる。

早く帰ることのメリット


1.銀行ATMが開いている


セブン銀行使えよという感じですが、地銀のATMがまだ開いてて、手数料無料で引き落とせる。
ちなみに、今のおいらの財布の中身は、560円くらい。


2.おいしいパン屋のおいしいパンがまだ売っている


8時には閉まっちゃうパン屋で、7時30分には売り切れるおいしいパンが売っている。
うれしくて2個も買ってしまった。


3.帰路が明るい

駅からは歩くことにしているので明るいのは非常にありがたい。
本を読みながら帰れる。
といっても、これからの季節はこの時間に帰っても暗いだろうが。
(ちなみに、街灯はちゃんとあるが、薄暗くて本は読めない。)


4.気持ちに余裕ができる

買い物して家についても、まだ7時30分。すごい、なんだこの余裕。心のゆとり。


5.心の余裕が、ブログネタの思いつきに資する+勉強にやる気が起きる

仕事のために生きてるんじゃない、ということを実感できる。
やはり、心のゆとりは、プライベートの充実にかかっているということを実感できる。


6.仕事のための勉強もできる。

早く帰れるなら、仕事も嫌じゃなくなったりする。
仕事のための勉強も自然とやる気がでてはかどる。


7.奥さん(彼女)の機嫌が良い

これは、逆の人もいるかもしれませんが…


8.とにかく心のゆとり

2回言っちゃったよ、ってくらいうれしい。
ブログ内検索
カウンター
カレンダー
10 2018/11 12
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント
無題(返信済)
(05/02)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
amaranthine
年齢:
35
性別:
男性
誕生日:
1982/12/09
趣味:
車。ネット。写真。旅行。
自己紹介:
千葉在住。25歳。独身(同棲中)。
本を買うならBOOKOFF
ブックオフオンライン
Google AdSense
忍者ポイント広告
アクセス解析
Copyright © amaranthine's favorites All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog
Graphics by 写真素材Kun * Material by Gingham * Template by Kaie
忍者ブログ [PR]